Able1・2月号のTOPICSより、食品の安全を確保するために取り組んでいること◆全国各地域の生協が参加し、重大商品事故の発生を想定した合同訓練が実施されました。 日本生協連と全国各地域の主な生協が参加し、重大商品事故の発生を想定した合同訓練が11月28日に実施されました。みやぎ生協単独の訓練も実施していますが、特にCOOP商品の事故の場合、日本生協連と全国の生協が連携して対応することが重要であ...
Able12月号のTOPICSより、食品の安全を確保するために取り組んでいること◆2009年度上半期、重大な健康被害など商品に関して大きな問題に至ったものはありませんでした。 昨年設置した「商品事故対策室」では、引き続き全てのお申し出に目を通し、商品に関連した大きな問題につながる兆候が含まれていないかをチェックしています。2009年度上期(2009年3月21日~9月20日)に、商品関連のお申し出で...
Able11月号のTOPICSより、食品の安全を確保するために取り組んでいること◆日本生協連の主催で、全国お問い合わせ・苦情担当者交流会が開催されました。 組合員のお申し出の内容は年々変化しています。その変化に柔軟に対応できるように、専門家や他企業の対応など、今後も定期的に講演や交流などの取り組みをすすめていきます。(8月26日、日本生協連商品検査センター~埼玉にて)...
Able10月号のTOPICSより、みやぎ生協は、宮城県の「食の安全安心取組宣言」に参加しています。◆2008年12月より全店47店舗の店長と職員全員が、ご利用していただくメンバーと宮城県民に対して、食の安全安心の「自主基準」を定めてそれを守ることを宣言しています。 ↓↓取組宣言のマークが店頭に表示されています。...
Able9月号のTOPICSより、食品の安全を確保するために取り組んでいること◆国際規格(ISO22000)に基づく食品の安全マネジメントシステムの構築に取り組んでいます ・みやぎ生協が扱っている食品の安全を継続的に確保するために、専門家の指導を受け、国際規格ISO22000に基づく食品安全マネジメントシステムの構築を進めています。...
Able6月号のTOPICSで、2008年度に商品事故対策室で確認したお申し出について報告しています。○2008年度(2008年3月21日~2009年3月20日)は、商品事故対策室で確認したお申し出の中に商品に関連した大きな問題に至ったものはありませんでした 。○みやぎ生協に寄せられた全てのお申し出(私のひとこえも含む)は、専用データベースで管理され、それぞれ必要な対応が行なわれています。...
メンバー向け機関誌「Able(エイブル)」4月号のトピックスで、大きな商品事故の兆候を見逃さないために取り組んでいることを2つご紹介しています。○コープ東北サンネット事業連合の東北7生協で共通に使う仕組みを開発しました○日生協連COOP商品についての情報データベースを全国の生協で閲覧できるようになりました※詳しくは添付のPDFファイルをご覧ください。...
メンバー向け機関誌Able(エイブル)の1・2月合併号の特集で、みやぎ生協が食品の安全を確保するためにすすめてきた取り組みの経過をご報告しています。詳しくは、添付のPDFファイルをご覧ください。...
「食品の安全をもう一度原点から」の中でお約束した“食品の原材料や産地などがわかる表示や情報提供を充実させることについて”次の2つの取り組みについてご報告します。○店舗売場での商品の表示内容を増やしました○インターネットや店頭端末で、商品の主要な原料の原産国や製造国名を検索できるシステムつくりが進んでいます。...
10月28日(火)午後に行われたみやぎ生協専務理事と報道関係者による定例記者懇談会で“「食品の安全をもう一度原点から」でお約束した事項のその後の進捗状況について”発表しました。2008年10月5日現在の進捗状況をご報告します。---------------------------------------------------------------------------------------...