高森店
ユニセフハンド・イン・ハンド今年のテーマは「SOS!栄養不良に苦しむ小さな命を守ろう!」東日本大震災では、ユニセフから被災した児童生徒へ学用品の提供など学校再開に向けた支援を受けました。一方、世界に目を向ければ、紛争や干ばつ・洪水などで困難な暮らしをしている子どもたちが大勢います。東日本大震災での支援の感謝をこめて、世界の子どもたちのための「ユニセフ募金」です。みやぎ生協のこ~ぷ委員会が中心となっ...
対象商品の一例
みやぎ生協45店舗で「ユニセフ募金応援キャンペーン」が実施されました。今まで14年間、お取引先様のご協力により実施されてきました。今年度は10月と2月、それぞれ4週間にわたり店舗内で行われます。『東日本大震災での支援への感謝の気持ちをこめて!』ご来店のメンバー様にご協力を呼びかけました。 実施期間10月20日(木)から11月16日(水)まで 実施内容対象商品を購入しますと、代金の一部がユニセフ...
2010年11月1日からスタートした、日本生活協同組合連合会のCOOPコアノンロール(トイレットペーパー)1パックにつき1円を募金として積み立て、ユニセフによるアンゴラ共和国の『子どもにやさしい学校づくり』を支援する「COOPコアノンスマイルスクールプロジェクト」の第1期が2011年10月31日に終了しました。最終的な募金額は、約960万7千円(約12万米ドル)となり、ユニセフと約束した10万米ド...
大きなタペストリーが目をひきます
ユニセフ・東日本大震災報告写真展を開催しました。地震・津波の被害の状況や、震災直後から支援活動を行っているユニセフの活動状況を写真で表したものです。「被災した子どもたちに寄り添う」ユニセフの支援は、「助かった命を守る」「水や衣料品を届ける」「学校を再開させる」「乳幼児の保健衛生」「幼稚園や保育所の再開」などを着実に行っています。小さな存在の子どもたち~とってもたいせつな子どもたち。子どもにとって暮...
秋・冬号2011カタログ
ユニセフ・グッズで世界に未来を!『ユニセフ・カードとギフト』ユニセフの素敵なグリーティングカードやはがき、お洒落なファッション雑貨、可愛らしい子ども用品がいっぱい♪ユニセフ製品は、定価の約50%がユニセフの活動資金として世界の子どもたちのために役立てられます。『ユニセフ支援ギフト』途上国の子どもたちにユニセフの支援物資をプレゼントしませんか?ワクチン、赤ちゃん体重計、蚊帳などの支援物資をご指定して...
うさぎ風船が亘理町に来た!(7月30日)
公益財団法人日本ユニセフ協会は、ユニセフ本部の協力を得ながら、東日本大震災で被災した子どもたちを支援しています。宮城県では、海外で活動している日本人ユニセフ職員の協力のもと、「宮城支援チーム」が活動中です。現在は日本ユニセフ協会の職員とボランティアが常駐しています。宮城県ユニセフ協会もさまざまな活動において協力しています。震災後、ボランティア通信を不定期に発行しています。支援活動の一端をご紹介して...
女川町(宮城県)の避難所で子どもたちと (C)日本ユニセフ協会/2011/K.shindo
1998年より日本ユニセフ協会の大使として活躍中のアグネス・チャンさんより、みやぎ生協のメンバーの皆さまへメッセージが届きました。 みやぎ生活協同組合の組合員のみなさまへ世界の子どもたちのために、いつもユニセフの活動を支援してくださるコープの皆様、本当にありがとうございます。皆様から寄せられましたユニセフ募金は、子どもたちの命を守る予防接種や、失明を防ぎ病気への抵抗力をつけるビタミンAの提供、村に...
(C)日本ユニセフ協会/2009/katahira
生協のユニセフ協力活動は、国際児童年の1979年「バケツ1杯の水を送ろう」から始まりました。日々水くみの重労働に追われる開発途上国の子どもたちに支援の手を差しのべようと、日本生協連が全国の生協に呼びかけました。生協の助け合いの精神は、世界の子どもたちを支援するユニセフの活動とつながり、ユニセフの支援の輪が広がっていきました。2010年度、みやぎ生協へ寄せられたユニセフ募金額は、10,221,433...
女川第二小学校で、学用品の入ったユニセフバッグと新1年生にはランドセルを贈呈 (C)日本ユニセフ協会
3・11東日本大震災発生後ただちに、ユニセフ(国際連合児童基金)は被災した日本の子どもたちへの支援を開始しました。約50年ぶりの日本への支援です。ソマリア・ハイチ・ニューヨークなど世界各地からユニセフの日本人専門家を被災地に派遣し、日本ユニセフ協会とともに被災地の各学校を訪問しました。地震・津波で失ってしまった児童生徒の学用品や教材教具・学校備品等必要とされるものを聞きとり、その支援物資の手配準備...
女川第二小学校から見た女川の街
東日本大震災においてユニセフが支援を行っています。 東日本大震災発生後、ユニセフは、ただちに「先進国日本」を支援することを決め、ソマリア・アフガニスタン・ハイチ・ニューヨーク・ベトナムなどで活動している日本人のユニセフ職員を日本に派遣して、被災した子どもやお母さんたちを支援する活動を始めました。全国でも街頭募金活動など、緊急募金活動を開始しました。 3月15日、ユニセフ東京事務所の平林代表と日本ユ...