コープムービー

その他

震災特集5 新たな生協づくりと支援の輪が広がっています

東日本大震災後、10月下旬から12月上旬に掛けてのみやぎ生協被災者支援の取組みです。

 

震災特集④みやぎ生協の8月下旬から10月中旬の取組み

東日本大震災後、8月下旬から10月中旬のみやぎ生協の取組みを紹介します。

 

“新たな”みやぎ生協づくりがすすんでいます

東日本大震災発生後、6月下旬から8月にかけてのみやぎ生協の取り組みをまとめたビデオです。

 

しぼりたての生原酒「波の音」

東日本大震災の大津波を免れた奇跡のお酒、名取市閖上佐々木酒造店の「しぼりたての生原酒『波の音』」が、2011年8月4日より、みやぎ生協のお酒を扱っている店舗で販­売開始され­ました。

 

震災を乗り越えて“新たな”みやぎ生協づくりへ

東日本大震災発生後、4月下旬から6月にかけてのみやぎ生協の取組みをまとめたビデオです。

 

宮城県学校用品協会の被災校支援の取組み

宮城県学校用品協会の、東日本大震災で被災した学校に対する支援の取組みをまとめたビデオです。

 

気仙沼ぽけっとに夏用ふとん・裁縫セットなどを届けました

5/13(金)、気仙沼地区こ~ぷ委員会を担当しているみやぎ生協職員の有志が、被災されたこ~ぷ委員さんの声に応え、夏用のふとん、裁縫セットなどを、気仙沼集会室ぽけっとにお届けしました。

 

悲しみを乗り越えて、ともに歩もう「東日本大震災」

20011年3月11日東日本大震災発生から1ヶ月あまりの「みやぎ生協の取組み」をまとめたビデオです。

 

コープしが西山実理事長応援メッセージ

2011年4月8日(金)、コープしがの西山実理事長がみやぎ生協を訪れ、メンバーの皆さんに応援メッセージをくださいました。

 

アクアクララみやぎ生協を富谷町長が見学101221

12月21日、黒川郡富谷町の「アクアクララみやぎ生協」水工場を、富谷町の若生英俊町長が訪れ、施設内を見学し、職員と懇談しました。

 

みやぎ生協「防災・減災学習会」110201

2月1日、みやぎ生協「防災・減災学習会」が、青葉区のエル・パーク仙台で開かれ、東北福祉大学ボランティア支援室の鶉橋徹さんが「だいじょうぶ?あなたの防災」をテーマに講演しました。

 

東北ブロック消費者グループ・フォーラム110112

1月12日、東北ブロック消費者グループ・フォーラムが宮城野区の仙台ガーデンパレスで開かれ、東北6県の消費者行政担当職員や消費者団体など130人が参加しました。

 

ロッテ・チョコレート学習会in利府店110131

みやぎ生協は、ロッテ商事(株)様の協賛で「チョコレート学習会」と「はじめてのおかいもの」を、12月から1月にかけて13箇所で開きました。

 

花王手洗い学習会in国見ヶ丘店110125

みやぎ生協は、花王カスタマーマーケティング(株)様の協賛で「楽しい!ためになる手洗い学習会」を、 12月から1月にかけて11箇所で開きました。

 

大崎八幡宮どんと祭裸参りに参加しました110114

みやぎ生協は、毎年1月14日に行われる仙台の伝統ある神事・大崎八幡宮の“どんと祭”裸参りに、今年も協同組合運動をともにすすめる日専連様からのお誘いを受けて参加しました。

 

TPP交渉に反対し農業と地域を守る宮城県民集会10年12月

12月15日、TPP交渉に反対し農業と地域を守る宮城県民集会が、東京エレクトロンホール宮城で開かれ、県内の農協漁協などから1,500人が参加し、みやぎ生協からも70人が参加しました。

 

CO-OP洗剤を買ってプチ貢献キャンペーン協賛金贈呈式10年12月

12月10日、CO-OP洗剤を買ってプチ貢献キャンペーン協賛金の贈呈式が岩手県の岩泉町役場で開かれ、コープ東北サンネット事業連合の加盟生協を代表していわて生協の三田地滋子さんが、岩泉町の伊達勝身町長へ330,616円を贈呈しました。

 

みやぎ生協平和講演会「ヒロシマをわたし自身のことばで」10年12月

12月9日、みやぎ生協平和講演会が、エルパーク仙台で開かれ、150人が参加しました。元コープこうべ理事長で、元日本生協連会長の竹本成德さんが、ご自身の被爆体験を綴った本「さいごのトマト」について講演。

 

みやぎ生協こ~ぷ文化鑑賞会

優れた舞台芸術や文化にふれ、みんなで感動を共有することによって心豊かな生活を送っていきたいという願いを、「心に休日あたえたい」というスローガンに託し、1987年に立ち上た「みやぎ生協こ~ぷ文化鑑賞会」。その仕組みや特徴を紹介します。

 

みやぎ生協こ~ぷくらしの助け合いの会

メンバーどうし、困った時はお互いに助け合うことを目的として1985年に設立された「こ~ぷくらしの助け合いの会」。その特徴的な活動を紹介します。

 

コープの再生紙ロールができるまで

メンバーの皆さんから寄せられた牛乳パックなどの再生紙で作る「コープの再生紙トイレットロール」の製造工程を紹介します。

 

アクアクララみやぎ生協をよろしくお願いします

黒川郡富谷町に建設をすすめていた「アクアクララみやぎ生協」水工場が完成し、9月27日より稼動しました。おいしい水の製造工程などを紹介します。

 

2010秋のコープのつどい

11月10日から12月5日までの3週間、秋のコープのつどいが県内440会場で開かれ1万2千人以上のメンバーが参加ました。

 

こ~ぷ文化鑑賞会主催「オペラを楽しもう」コンサート101125

11月25日、こ~ぷ文化鑑賞会が主催する「オペラを楽しもう」コンサートが、仙台市青年文化センターで開かれました。

 

店長会議「年末重点商品学習と試食会」101201

12月1日、みやぎ生協本部で開かれた店長会議で「年末重点商品学習と試食会」を実施。農産・水産・畜産など、各部門の統括が商品特徴を直近の情報を加えて説明し、メンバーへのおすすめポイントを伝えました。

 

幸町店の駐車場が、隣の「ダイシン幸町店様」と通行可能に101125

11月25日、仙台市宮城野区のみやぎ生協幸町店の駐車場が、隣の「ダイシン幸町店様」と通行可能になり、仙台市内、岩切方面の両方の道路から、出入りが簡単になりました。

 

みやぎ生協平和講演会101109

11月9日、みやぎ生協平和講演会が仙台市青年文化センターで開かれ、広島平和文化センター理事長のスティーブン・リーパーさんが「なくすのはいま~核兵器のない世界へ!」をテーマに講演しました。

 

おにぎりフォーラム2010

12月5日、宮城県協同組合こんわ会が主催する「おにぎりフォーラム2010」が、仙台市泉区のみやぎ生協文化会館Withで開かれ、東北楽天ゴールデンイーグルスの鉄平選手と牧田明久選手が参加してくださいました。

 

12/18(土)桜ヶ丘店で高校生が作った仙台白菜を発売

12月18日(土)限定!!みやぎ生協桜ヶ丘店で、加美農高生徒が作った仙台白菜を明星高校生徒が調理して試食推奨販売しましす。

 

みやぎ生協アクアクララ

黒川郡富谷町に建設をすすめていた「アクアクララみやぎ生協」水工場が完成し、9月27日より稼動しました。ぜひ、安全でおいしい水の「アクアクララみやぎ生協」を御利用ください。

 

本格米焼酎「産直べにのほほ」供給開始10年10月

みやぎ生協は、角田産「産直ふるさと米まなむすめ」を使用し、熊本県の常楽酒造と共同開発した本格米焼酎「産直べにのほほ」の供給を、10月28日からお酒を扱う39店舗で開始しました。

 

憲法9条を守り生かす宮城のつどい2010

10月30日、「輝け世界に!伝えよう未来へ!憲法9条を守り生かす宮城のつどい2010」がイズミティ21で開かれ、みやぎ生協の職員やメンバーをはじめ800人が参加しました。

 

松島店改装オープン10年10月

10月22日、松島店が改装オープンし、まるで新店のように生まれ変わりました。

 

学習会「わたしたちのくらしと生物多様性」10年9月

9月15日、学習会「わたしたちのくらしと生物多様性」が、仙台市青葉区のエルパーク仙台で開かれました。

 

プリエ葬グループ担当者研修会10年9月

みやぎ生協についての理解を深め、プリエ葬グループ社としての役割を確認する担当者の研修交流会が、9月13日、仙台市泉区のみやぎ生協本部で開かれました。

 

アジアの生協幹部がみやぎ生協で研修10年10月

みやぎ生協は、ICA国際協同組合同盟アジア委員会の研修プログラムに協力し、10/6から12までの一週間、インドとフィリピン、シンガポールの生協から4人の幹部の研修を受け入ました。

 

みやぎ生協サービス事業部からのお知らせ

みやぎ生協提携自動車学校の紹介と、プリエ案内センターより、プリエ積立会員募集のご案内です。

 

10年9月アクアクララみやぎ生協水工場稼動

黒川郡富谷町に建設をすすめていた「アクアクララみやぎ生協」水工場が完成し、9月27日より稼動しました。ぜひ、みなさんも安全でおいしい水の「アクアクララみやぎ生協」を御利用ください。

 

なくすのはいま~核兵器のない世界へ

世界ではいま「核兵器のない世界」へ向かって進もうという気運が高まっています。しかし、世界中には2万4千発の原子爆弾があります。その数をBB弾を使って実感してみませんか?わたしたちは、これから何をすべきでしょうか。子どもたちに平和な未来を残すために、できることを考えてみましょう。

 

食育活動委員会たべる大切セミナー学習会10年9月

9月10日、みやぎ生協食育活動委員会が主催する「たべる大切セミナー学習会」が、仙台市泉区のみやぎ生協文化会館Withで開かれ、76人が参加しました。

 

こ~ぷほっとわ~く基金贈呈式10年9月

9月4日、2010年度上期こ~ぷほっとわ~く基金の贈呈式が仙台市泉区のみやぎ生協文化会館Withで開かれ、障がい者や子育て、高齢者などの支援活動している18団体に286万円の助成金を贈呈しました。

 

ミスピーチが福島産果物をおすすめ10年9月

今年も果物大国「ふくしま」から美味しい果物がたくさん届き、9月4・5日の二日間、試食販売会が白石市のみやぎ生協白石と青葉区の八幡町店で行われました。

 

新潟生産者による千人鍋

9月4日、千人分の芋煮を振舞う千人鍋という催しが、黒川郡富谷町のみやぎ生協明石台店と仙台市宮城野区の榴岡店で行われました。

 

宮城県生協連灯油学習会10年9月

9月1日、宮城県生協連2010年度灯油学習会が仙台市青葉区のフォレストで開かれ、100人が参加しました。

 

ヒロシマ平和行動報告会10年8月

8月21日、ヒロシマ平和行動に参加した親子5組の報告を聞く会が、仙台市泉区のみやぎ生協文化会館Withで開かれました。

 

被爆ピアノ・チャリティーコンサート10年8月

65年前の夏に広島で被爆したピアノを演奏するチャリティーコンサートが、8月22日、仙台市青葉区の尚絅学院礼拝堂で開かれ450人が参加しました。

 

10年夏!みやぎ生協が県内の夏祭りに参加

7月19日から8月2日にかけて、宮城県内の3つの市(塩釜・気仙沼・石巻)で開催された夏まつりに、みやぎ生協から大勢の職員、メンバーが参加し、みやぎ生協をアピールしました。

 

10年8月度ラベル管理手順とりくみ強化月間を実施

みやぎ生協では、インストアラベルの貼り間違いによってメンバーにアレルギーによる健康被害を起こさないために「ラベル管理手順」に取り組んでいます。8月度は強化月間として “表示間違い0”達成を目標に実施しました。

 

10年7月消費者行政の充実強化をすすめる懇談会みやぎ公開学習会

7月1日、消費者行政の充実強化をすすめる懇談会みやぎ・消費者懇の発足記念公開学習会がフォレストで開かれ、共に活動を進めている宮城県生協連やみやぎ生協、あいコープみやぎなどから80人が参加しました。

 

10年夏!みやぎ生協労組地引網大会に400人

みやぎ生協労働組合主催の真夏の恒例行事・地引き網大会が、今年も7月31日と8月4日に、東松島市の野蒜海水浴場で開かれ、二日間で400人以上の親子が参加しました。

 

10年8月津軽みらい農協と葛川中学校生徒が幸町店で野菜を販売

7月31日と8月1日の二日間、青森県の津軽みらい農協と地元葛川(くずかわ)中学校の生徒・父兄8人が、仙台市宮城野区のみやぎ生協幸町店を訪れ、地元でとれた野菜の販売会を行いました。

 

10年6~7月みやぎ生協初夏のこ~ぷのつどい

6月21日から7月11日までの3週間、初夏のこ~ぷのつどいが県内450会場で開かれ、1万2千人以上のメンバーが、みやぎ生協の産直40周年の価値などを学習しました。

 

JAなめがた野菜販売会inみやぎ生協10年6月

6月19日、茨城県のJAなめがたと、行方市農林水産課、県の職員など11人が、みやぎ生協幸町店と高森店を訪れ、野菜の試食推奨活動を行いました。

 

NPT再検討会議参加者の報告を聞く会10年7月

みやぎ生協は、5月にニューヨークの国連本部で開催された核不拡散条約・NPT再検討会議に、代表2名を派遣しました。その報告を聞く会が7月5日、仙台市泉区の生協文化会館Withで開かれ94人が参加しました。

 

コープ東北サンネット事業連合第16回通常総会10年6月

6月2日、生活協同組合連合会 コープ東北サンネット事業連合の第16回通常総会が、仙台市青葉区の江陽グランドホテルで開かれました。

 

みやぎ生協くらしの見直し講演会「しあわせ家計」10年5月

5月21日、みやぎ生協共済センター主催「くらしの見直し講演会」が、仙台市シルバーセンターで開かれ106人が参加。ファイナンシャルプランナーの藤川太さんが「しあわせ家計を作ろう!~福の神が住みつく家計プラン~」というテーマで講演しました。

 

みやぎ生協消費者力連続講座第1回10年6月

6月11日、みやぎ生協消費者力連続講座第1回が、高齢者の消費者トラブルと地域の見守りの大切さをテーマに、仙台市泉区のみやぎ生協文化会館Withで開かれ55人が参加しました。

 

消費税率引き上げをやめさせるネットワーク宮城総会10年6月

6月11日、消費税率引き上げをやめさせるネットワーク宮城の第8回総会がエルパーク仙台で開かれました。仙台弁護士会の新里宏二会長が「立て直そう 取り戻そう 貧困のない社会を」をテーマに講演しました。

 

田尻地域田んぼの生きもの調査プロジェクト10年6月

2009年度に発足した「田尻地域田んぼの生きもの調査プロジェクト」が今年も6月9日からスタート。1回目の調査には、みやぎ生協の職員や、JAみどりの、東都生協、田尻産直委員会、大崎市など30人が参加しました。

 

みやぎ生協第29回総代会10年6月

6月15日、みやぎ生協の最高議決機関・第29回総代会が、仙台市青葉区の東京エレクトロンホール宮城で開催され、メンバーから選ばれた総代1,033人が出席しました。

 

みやぎ憲法九条の会への賛同をお願いします

世界の平和のために、そして子どもたちへ、平和な日本、戦争のない日本を伝えていくために、憲法9条をまもり、生かす活動をすすめる「みやぎ憲法九条の会」への皆さんの賛同とご支援をお願いします。

 

表示間違いゼロをめざしラベル管理手順学習会実施中10年5月

店舗事業ではインストア商品にアレルゲン物質を表示するラベルの貼り間違いをゼロにすることに取り組みます。この新たな「ラベル管理手順」の学習会が、6月度から実施されています。

 

補助犬受け入れセミナーで応対ポイントを学習10年5月

盲導犬を連れた方や目の不自由な方に安心して買い物していただく応対を身につける「補助犬受け入れセミナー」が、5月17日、仙台市泉区の生協文化会館Withで開かれ、45人の受付職員が参加しました。

 

第26回仙台青葉まつり「時代絵巻巡行」に参加10年5月

5月16日、第26回仙台青葉まつり「時代絵巻巡行」の山鉾巡行パレードに、協同組合運動を共にすすめる日専連様からお誘いを受けて、みやぎ生協からも21人が引き手として参加しました。

 

こ~ぷ文化鑑賞会第24回総会10年5月

5月15日、こ~ぷ文化鑑賞会の第24回総会が、仙台市泉区の生協文化会館Withで開かれ2009年度の活動報告や2010年度の活動計画などの議案が承認された後、仙台第86回例会を楽しむための「モーツアルトから始まるオペラの世界」が開れました。

 

宮城県生協連と村井知事との懇談会10年4月

4月23日、宮城県生協連と村井嘉浩宮城県知事との懇談会が仙台市青葉区の江陽グランドホテルで開かれました。

 

名取市に協力しみやぎ生協2店舗で廃油回収ボックス設置10年5月

みやぎ生協は名取市の環境保全事業に協力し、5月10日から名取西店と閖上店に使用済み天ぷら油回収ボックスを設置しました。

 

県産飼料高配合肉牛の試食販売会10年4月

4月17日と18日の二日間、県内産飼料の配合を高めて飼育した肉牛の試食販売会が、みやぎ生協4店舗で行われました。

 

みやぎ生協くらしの見直し講演会「夢の実現力方程式」10年4月

4月15日、みやぎ生協「くらしの見直し講演会」が仙台市シルバーセンターで開かれ、社会保険労務士の原令子さんが「夢の実現力方程式」というテーマで講演しました。

 

第27回沖縄戦跡・基地めぐり報告会10年4月

4月10日、第27回沖縄戦跡・基地めぐりに参加した6人の報告を聞く会が、仙台市泉区のみやぎ生協文化会館ウィズで開かれ、40人が参加しました。

 

みやぎ生協が気仙沼市と災害応援協定を締結10年4月

みやぎ生協は気仙沼市と「災害時における応急生活物資供給等に関する協定」を締結し、4月15日、気仙沼市役所で調印式が開かれました。

 

こ~ぷの森神行堂山で植林体験会10年4月

みやぎ生協6番目の“こ~ぷの森”南三陸町の神行堂山(しんぎょうどうさん)で植林体験会が開かれ84人が参加。約1,000本のコナラ、クヌギ、クリなど11種類の広葉樹の苗木を植えました。

 

10年3月NPT再検討会議・壮行会&学習会

みやぎ生協は5月にニューヨークの国連本部で開かれるNPT再検討会議に地域代表理事二人を派遣します。3月12日には壮行会と核兵器廃絶の必要性を学ぶ学習会を仙台市泉区の生協文化会館ウィズで開きました。

 

10年3月地産地消のお酒みやぎの黒糖地梅酒と、純米酒蓑かくし供給開始

みやぎ生協では、地産地消のお酒・第4弾みやぎの黒糖地梅酒の供給を、3月25日からお酒を扱っている39店舗で開始。また、純米酒「蓑かくし」も、富谷町のまちおこしの支援として、2500本の限定で供給を開始しました。

 

10年4月2010年度みやぎ生協入協式

4月1日、2010年度みやぎ生協入協式が仙台市泉区の生協文化会館Withで開かれ、3人が仲間入りしました。

 

10年4月消費税アップ反対県内一斉アピール行動

4月1日、みやぎ生協もメンバーになっている消費税率引き上げをやめさせるネットワーク宮城などで『消費税率の引き上げに反対する宮城県一斉アピール行動』を実施しました。

 

10年4月2店舗で古紙リサイクルシステムを実験導入

古紙を持ち込むとポイントが貯まり、商品券と交換できるリサイクルシステムの実験を、4月1日から、仙台市宮城野区の岩切店と塩釜市の塩釜杉の入でスタートしました。

 

10年2月みやぎ生協地区別総代・メンバー会議

2月15日から26日までの2週間、地区別総代・メンバー会議を県内53会場で開催。常勤理事会メンバーが09年度の活動状況と経営の見通し、10年度の事業計画案を説明。参加者から生協に対して感じていることなどを自由に発言していただきました。

 

10年2月第63回宮城県小・中学校児童生徒書きぞめ展覧会

今年で63回を迎える宮城県小・中学校児童生徒書きぞめ展覧会が、2月24日から28日までの五日間、仙台市青葉区の宮城県美術館で開かれました。

 

10年2月2店舗で太陽光発電を開始

みやぎ生協では二酸化炭素の排出量を削減する取り組みの一つとして、塩釜栄町店と明石台店に太陽光発電システムを設置。2月19日と20日にそれぞれ稼動を開始しました。

 

10年3月津波に負けるな生産者応援キャンペーン

みやぎ生協ではチリ大地震で被害を受けた生産者を応援するために募金などのキャンペーンを展開し、3月には店舗で県内さん水産物の試食推奨販売に取り組みました。

 

10年1月トラブル事例から学ぶかしこいお部屋さがし

1月22日、みやぎ生協消費生活研究会が主催する学習会「トラブル事例から学ぶかしこいお部屋さがし」が、仙台市泉区の生協文化会館ウィズで開かれ58人が参加しました。

 

ひな祭りのはまぐりのお吸い物や手巻き寿司などのご用意は、ぜひ、みやぎ生協で

ひな祭りには欠かせない「はまぐり」のお吸い物や、手巻き寿司などの食材は、ぜひ、みやぎ生協でお買い求めください。

 

10年2月消費税率ネット学習会『新政権と消費税のこれから』

2月10日、消費税率引き上げをやめさせるネットワーク宮城が主催する緊急学習会が、仙台市青葉区の青年文化センターで開かれ141人が参加。立正大学の浦野広明先生が『新政権と消費税のこれから』をテーマに講演しました。

 

10年2月わたしのくらし委員会学習会「人間らしいくらしってなぁに?」

2月4日、わたしのくらし委員会が主催する学習会「人間らしいくらしってなぁに?」が仙台市泉区の生協文化会館ウィズで開かれ100人が参加。元東北学院大学助教授の川端純四郎先生が、現在の経済不安の要因や世界経済の動向をわかりやすく解説しました。

 

10年1月酸性雨一斉測定19年間の測定活動からから見えてきたこと

2009年度で終了する酸性雨一斉測定活動のまとめの会が、1月25日、仙台市泉区の生協文化会館ウィズで開かれ53人が参加。尚絅学院大学の北條祥子先生が「酸性雨一斉測定19年間の測定活動からから見えてきたこと~そして明日につなげるために~」をテーマに講演しました。

 

コープガスセンターからガス給湯器リースのお知らせ

コープガスセンターでは、新たにガス給湯器のリースを開始しました。最新型のエコジョーズタイプの給湯器が、工事費込みで毎月2200円から2400円の料金で10年間利用でき、リース期間中は故障修理が無料になります。

 

09年12月みやぎ生協くらしの見直し講演会

12月7日、くらしの見直し講演会が仙台市青葉区のシルバーセンターで開かれ、生活設計塾クルーの内藤眞弓さんが「教育費1・2・3 子育て期以降を見すえたマネープラン」をテーマに講演しました。

 

09年12月ユニセフ・ハンド・イン・ハンド

12月20日、日本ユニセフ協会宮城県支部は、全国一斉街頭募金活動ハンド・イン・ハンドを、仙台市青葉区の一番町などで行ない、ガールスカウトや、小学生、家族連れのボランティアなど30人が参加しました。

 

09年12月憲法9条を守り生かす宮城のつどい2009

12月5日、「輝け世界に!伝えよう未来へ!憲法9条を守り生かす宮城のつどい2009」が仙台国際センターで開かれ、みやぎ生協の職員やメンバーをはじめ1900人が参加し、メイン会場、第二会場も満員となりました。

 

09年12月みやぎ生協チョコレート学習会

チョコレートの歴史や効能などを体験しながら楽しく学習する会が、お取引先のロッテ様の協力をいただき12月4日から18日かけて、みやぎ生協店舗など県内6会場で行われました。

 

10年1月大崎八幡宮裸参りにみやぎ生協が参加

毎年1月14日に行われる仙台の伝統ある神事・大崎八幡宮の裸参りに、今年もみやぎ生協が参加しました。

 

09年11月・12月秋のこ~ぷのつどいを439会場で開催

11月11日から12月1日までの3週間、みやぎ生協秋のこ~ぷのつどいが県内439会場で開かれました。

 

09年11月みやぎ生協福祉まつりin八木山店

福祉のことをもっと身近に感じてもらおうと、みやぎ生協福祉まつりが、10月3日から11月14にかけて県内4会場でで開かれました。

 

09年11月宮城こめ粉フェアin岩切店

米粉のおいしさと理解を広げる宮城こめ粉フェアが、11月21日と22日の二日間、仙台市宮城野区のみやぎ生協岩切店で開かれました。

 

09年11月食育フォーラム・仙台2009in幸町店

11月28日、食育フォーラム・仙台2009が、仙台市宮城野区のみやぎ生協幸町店で開かれました。

 

09年11月南郷高校生徒が作った花鉢を明石台店で販売

11月14日と15日の二日間、宮城県立南郷高校の生徒が授業で育てたシクラメンの販売会を黒川郡富谷町のみやぎ生協明石台店で開きました。

 

09年12月コープ共済連北海道・東北地区推進部開所式

日本コープ共済生活協同組合連合会の北海道・東北地区推進部が、仙台市泉区のみやぎ生協黒松店に開設され、12月1日、開所式が、黒松店の集会室で開かれました。

 

09年10月みやぎ生協くらしの見直し講演会

10月7日、みやぎ生協くらしの見直し講演会が、仙台市青葉区のアエルで開かれ、ノンフイクション作家の沖藤典子さんが「泣いて笑っていまどき介護事業~介護を変え家族を変え愛を守ろう~」をテーマに講演しました。

 

09年10月こ~ぷ家庭教育センター子育て支援講演会

こ~ぷ家庭教育センターが主催する子育て支援講演会が、10/2日に仙台市青年文化センターで、10/21日に東松島コミュニティセンターで開かれ、作家の親野智可等先生が「叱らなくても子どもは伸びる」をテーマに講演しました。

 

09年10月みやぎ生協プリエ案内センター「ミニ葬祭展&葬祭セミナー」

みやぎ生協の葬祭サービス「プリエ案内センター」では、葬儀の内容をご自身で確認いただき、様々な相談に応じるミニ葬祭展を開催しています。10月1日には、提携先葬儀社のひとつ仙台東斎場清月記で開かれました。

 

09年10月みやぎ生協高砂衣料館が新しくオープンしました

10月24日、高砂衣料館が新しくオープンしました。これまでの衣料館を一旦取り壊し、新築になり、高砂店の駐車場も平面に30台増加しました。

 

09年10月ビキニ水爆実験被災55年 核兵器のない世界へ~第五福竜丸展

第三の被爆と言われる「第五福竜丸事件」を語り継ごうと「ビキニ水爆実験被災55年 核兵器のない世界へ~第五福竜丸展」を、10月8日~22日までの2週間、仙台市泉区のみやぎ生協文化会館ウィズで開きました。

 

2009年9月第30回宮城県生協組合員集会に1,025人が参加

9月29日、消費者のくらしと権利を守る第30回宮城県生協組合員集会が仙台市青葉区の東京エレクトロンホール宮城で開かれ、みやぎ生協など、宮城県内16の会員生協から組合員1,025人が参加しました。

 

2009年9月新潟県五泉よつば農協がみやぎ生協で千人鍋を開催

9月5日、千人分のいも煮を振舞う千人鍋を仙台市宮城野区のみやぎ生協幸町店と榴岡店で開催。5年目となる今回は提携品の里芋産地・新潟県五泉よつば農協の生産者7人とお取引先様10人が応援にかけつけ、あつあつの芋煮をおすすめしました。

 

2009年9月09年度上期こ~ぷほっとわ~く基金の贈呈式

9月19日、2009年度上期こ~ぷほっとわ~く基金の贈呈式が、仙台市泉区の生協文化会館Withで開かれました。今回は子育てや高齢者、障がい者などの支援活動している11団体に1,622,000円の助成金を贈呈しました。

 

09年9月旬の魚介をレモンでおいしく!宮城県健康・食育フォーラム

9月3日、みやぎ生協とポッカコーポレーションが主催する「宮城県 健康・食育フォーラム」が、仙台市青年文化センターで開かれ580人が参加。服部栄養専門学校校長の服部幸應先生が「もっと家族で一緒にご飯を食べる時間を作ってコミニュケーションをとりましょう」などと話されました。

 

2009年9月宮城県生協連2009年度灯油学習会

9月3日、宮城県生協連2009年度灯油学習会が仙台市青葉区のフォレストで開かれ、110人が参加しました。みやぎ生協共同購入商品部の河野敏彦部長が「どうなる?灯油価格~今年の灯油情勢について~」をテーマに講演し、生協灯油のDVD紙芝居「ほっとする約束」の試写会を開催しました。

 

2009年8月こーぷ家庭教育センター親子自然教室

8月19日、こーぷ家庭教育センター・親子で参加する自然教室が仙台市青少年自然の家で開かれました。自然観察員から森を歩くときの注意などの指導を受けた23家族58人の親子は、チームに分かれて生き物ビンゴゲームにチャレンジしながら森を探索しました。

 

09年8月ヒロシマ平和行動報告会

8月18日、ヒロシマ平和行動に参加した親子の報告を聞く会が、仙台市泉区のみやぎ生協文化会館Withで開かれました。みやぎ生協では、2001年から平和募金を集めて、その援助で8月4日から6日に広島で行われるヒロシマ平和行動に代表の親子を派遣しています。今年は5組が参加しました。

 

09年8月コープ化粧品ソフトケア学習会

今年20周年を迎えたコープ自然派化粧品ソフトケアシリーズの特徴を学習する会が、8月27日、仙台市泉区のみやぎ生協文化会館Withで開かれました。へちま水には、保湿効果や肌を滑らかにする作用があるケイ素や、有機質がバランスよく含まれていることなどを学習しました。

 

09年8月JA津軽みらいと中学生がみやぎ生協で野菜を販売

8月1日、2日の二日間、青森県の津軽みらい農協と地元葛川中学校の生徒・父兄9人がみやぎ生協幸町店を訪れ、南八甲田の野菜の販売会を行いました。生徒が自分たちで作った野菜の食べ方や葛川の紹介を載せたパンフレットを配布しながらアピール。大根・ほうれんそう等を中心に、たくさんのメンバーが購入していました。

 

09年9月みやぎ生協が南三陸町と災害時応援協定を締結

みやぎ生協は南三陸町と「災害時における応急生活物資供給等に関する協定」を締結し、9月1日、南三陸町役場で調印式が開かれました。みやぎ生協は、地震や津波などの災害が発生して、南三陸町から応援の要請があったときには、飲料水やレトルト食品、トイレットペーパーなどを供給し、被災者の生活の安定を目指します。

 

09年県内4市の夏まつりに参加してみやぎ生協をアピール

7月20日から8月11日にかけて、塩釜・気仙沼・石巻・白石市で開催された夏まつりに、みやぎ生協から大勢の職員、メンバーが参加し、みやぎ生協の存在感と一体感を高めました。

 

09年7・8月地引き網大会に生協職員親子300人が参加

労働組合主催の真夏の恒例行事・地引き網大会が、今年も7月29日と8月1日に、東松島市の野蒜海水浴場で開かれ、二日間で300人以上の親子が参加しました。

 

09年8月ユニセフ宮城県支部リーダー研修会

ユニセフ担当の先生や国際教育に関心のある先生に、ユニセフを理解して、学校にユニセフ活動を積極的に取り入れていただこうと、8月4日、ユニセフリーダー研修会が、仙台市泉区の生協文化会館Withで開かれました。

 

09年8月第12回夏休みユニセフ教室親子で参加する“外国コイン”仕分け活動

8月1日、第12回夏休みユニセフ教室親子で参加する“外国コイン”仕分け活動が仙台市泉区の生協文化会館Withで開かれ小学生の親子や中学生、高校生など70人が参加。集計したコインはアメリカ・中国・韓国など30ヶ国、換算の結果は、昨年(471,753円)より少ない317,491円でした。

 

09年8月海外生協マネージャー3人がみやぎ生協で研修

みやぎ生協は、1994年度からICA・国際協同組合連盟アジア委員会の研修プログラムに協力し、今年も7月25日から8月8日までの2週間、インドの生協のマヘシュさん、同じくインドの生協のバスカルさん、フィリピンの多目的協同組合のベリンダさんの3人の研修生を受け入れました。

 

09年7月みやぎ生協韓国フェア食品提案発表会

7月13日、みやぎ生協韓国フェア食品提案発表会が仙台泉区の生協文化会館Withで開かれました。5つの韓国食品輸入会社の代表が主力輸出品の特徴を説明。「世界的なスローフードである韓国食材をおすすめして、メンバーの食生活をより充実したものにしてください」などと話しました。

 

09年7月みやぎ生協大富店改装オープン

1993年にオープンし、今年16年目を迎えた黒川郡大和町の大富店が、7月23日に改装オープン。売り場の冷蔵ケースや冷凍ケースを省エネタイプの新しいものへ変更し、レジの外側にあったお酒コーナーとドラックコーナーを食品売り場の中に取り込み、メンバーが利用しやすい店舗に変わりました。

 

09年7月みやぎ生協協同保険センターがあいおい損保特級代理店に

7月1日、みやぎ生協の協同保険センターが、あいおい損保の特級代理店に昇格し、7月7日、認定書の授与式が仙台市泉区のみやぎ生協本部で行われました。

 

09年7月みやぎ生協ウイズセミナーお笑ひ絵説き説法」

7月9日、みやぎ生協ウイズセミナーいきいき講座「お笑ひ絵説き説法」が、仙台市青年文化センターで開かれ310人が参加しました。浄土真宗大谷派・徳照寺15代住職の佐藤和丸さんが「あなたは幸福を悲しめますか」をテーマに、檀家制度、お墓・法名・法要のことを、わかりやすく絵を描きながら紹介しました。

 

09年6月みやぎ生協退職者友の会総会

6月24日、みやぎ生協退職者友の会2009年度総会が仙台市泉区の生協文化会館Withで開かれました。はじめに前島淳さんのチェロ演奏と奥様の富恵さんのピアノによるコンサートを開催。竹田の子守唄や映画おくりびとのテーマ曲、愛の挨拶など4つの演奏曲を楽しみました。

 

09年6月みやぎ生協初夏のこ~ぷのつどい

6月22日から7月10日までの3週間、初夏のこ~ぷのつどいがみやぎ生協集会室など県内450会場で開かれ、「地産地消で豊かな地域づくり」をテーマに1万人以上の参加でにぎわいました。

 

09年6月MELON第14回会員と市民のつどい

6月13日、みやぎ・環境とくらしネットワークMELONの第14回会員と市民のつどいが、せんだいメディアテークで開かれ、180人の参加者で賑わいました。

 

09年6月紀州みなべ南高梅調理講習会をみやぎ生協で開催

6月13日、和歌山県紀州みなべの南高梅を使った調理講習会が仙台市宮城野区のみやぎ生協幸町店と泉区の黒松店で開かれました。JAみなべいなみの南高梅の生産者が、南高梅の特徴や梅の効能を紹介し、梅シロップや梅干しの作り方を実演しながら教えてくれました。

 

09年6月みやぎ生協第28回総代会

6月16日、みやぎ生協の最高議決機関・第28回総代会が、仙台市青葉区の東京エレクトロンホール宮城で開催され、メンバーから選ばれた総代1,029人が出席しました。

 

09年6月平和とよりよき生活のために憲法9条を守り抜きましょう

みやぎ生協では憲法9条を守ることをメンバー・職員によびかけ、「みやぎ憲法九条の会」の活動を紹介し支援してきました。このなか、憲法を変えようとする動きは、より強まっています。私たちの今の生活を守るためにも、明日の生活を良くするためにも「憲法を守れ」の声を大きくしていきましょう。

 

09年5月ユニセフのつどい 2009in みやぎ

5月30日、ユニセフのつどい 2009in みやぎが、仙台市福祉プラザで開かれ、180人が参加しました。

 

09年6月コープ東北サンネット事業連合第15回総会

6月4日、生活協同組合連合会コープ東北サンネット事業連合の第15回通常総会が、仙台市青葉区の江陽グランドホテルで行われました。

 

09年5月お魚がきっと好きになる料理教室inみやぎ生協幸町店

5月23日、食育NPOおむすびが主催する「お魚がきっと好きになる料理教室」が、仙台水産とみやぎ生協の共催で仙台市宮城野区のみやぎ生協幸町店で開かれました。

 

09年5月韓国農産物生産者がみやぎ生協店舗を見学

5月18日、韓国の野菜や果物の生産者で韓国マーケティング大学で学ぶ人たち35人が、仙台市宮城野区のみやぎ生協幸町店を訪れ、商務に案内されながら店内の売り場を見学しました。

 

09年6月みやぎ生協さくらんぼ産地見学会

さくらんぼが栽培されている現場を見学し、生産者の話を聞いて、ギフトのおすすめ活動に生かそうと、6月3日、さくらんぼ産地見学会が山形県のJAてんどうとJAじんまちで行われ、みやぎ生協の店舗職員37人が参加しました。

 

09年6月こ~ぷくらしの助け合いの会第25回総会

高齢者のくらしの自立や子育ての援助など、メンバー同士の助け合いで活動している「こ~ぷくらしの助け合いの会」。その第25回総会が、6月10日、仙台市シルバーセンターで開かれ、活動会員・利用会員の活動報告や、07年度の事業報告・08年度の事業計画の承認が行われました。

 

09年6月みやぎ生協の新しいお店「市名坂店」がオープン

6月11日、みやぎ生協の新しいお店「市名坂店」が、仙台市泉区の地下鉄泉中央駅から歩いて8分、七北田小学校のそばにオープンしました。

 

09年4月沖縄戦跡基地めぐり報告会

4月11日、第26回沖縄戦跡基地めぐり(3/31~4/2)に参加した11人の報告を聞く会が、仙台市泉区のみやぎ生協文化会館ウィズで開かれ、40人が参加しました。

 

09年4月みやぎ生協食品安全チーム・チーフ研修

 みやぎ生協は、メンバーにより安全な食品を提供するために、ISO22000に基づいた食品の安全マネジメントシステムの構築に向けて、様々な取り組みを進めています。4月17日には、食品安全チーム・チーフ研修を実施し、明石台店、高森店、八幡町店の水産、惣菜、寿司の3部門のチーフが参加しました。

 

09年4月みやぎ生協こ~ぷの森貞任山植林体験会

4月25日、南三陸町志津川のこ~ぷの森貞任山で植林体験会が行われ、南三陸町の佐藤町長を始め、宮城県漁協志津川支所、南三陸森林組合、産直かきの生産者、地元の方、みやぎ生協のメンバーなど総勢137人が参加しました。

 

09年4月みやぎ生協春の里山自然観察会

4月11日、春の里山自然観察会が仙台市青葉区・向大倉山の、みやぎ生協所有林で行なわれ、30人が参加しました。

 

09年4月消費税率引き上げ反対行動にみやぎ生協が参加

消費税が導入されて20年を迎えた4月1日、消費税率引き上げをやめさせるネットワーク宮城など、消費税増税に反対している3団体は、仙台市の一番町などで『一斉アピール行動』を実施。みやぎ生協からも大勢のメンバー・職員が参加し、街頭署名活動やチラシを配布しました。

 

09年4月みやぎ生協からユニセフ宮城県支部への募金贈呈式

4月10日、みやぎ生協からユニセフ宮城県支部への募金贈呈式が仙台市泉区の生協文化会館で行われ、沼倉優子副理事長が、日本ユニセフ協会宮城県支部の清水智子専務理事に18,099,149円の目録を贈呈しました。

 

09年4月楽天ホーム開幕戦セレモニーにみやぎ生協が参加

4月7日、クリネックススタジアム宮城で行われた東北楽天ゴールデンイーグルのホーム開幕戦セレモニーに、試合スポンサー明治製菓様の配慮と協力でみやぎ生協が参加しました。

 

09年3月みやぎ生協産直農産委員会拡大学習会

3月13日、産直農産委員会の拡大学習会が仙台市泉区のみやぎ生協文化会館Withで開かれ72人が参加しました。

 

09年4月2009年度みやぎ生協入協式

4月1日、2009年度みやぎ生協入協式が仙台市泉区のみやぎ生協文化会館Withで行われ、18人のフレッシャーズが仲間入りしました。

 

09年3月石巻渡波店地域のメンバーが試食推奨活動などを実施中

石巻渡波店では、地域のメンバーと職員が一体となって供給高を伸ばそうと店頭活動などに取り組んでいます。毎週火曜日はエリアリーダーとこ~ぷ委員会の委員長がタイムサービスが始まる11時前から試食推奨活動を実施。特に第一火曜日には力を入れて、事前に委員長会で作戦会議をします。季節に合った商品やこだわりコープ商品などおすすめする商品を選んだり、試食の出し方や声がけの内容を決定。また火曜日の活動をお知らせするチラシを作成して各委員会ごとにポスティング活動もしています。

 

09年3月こ~ぷほっとわ~く基金2008年度下期助成金の贈呈式

3月14日、こ~ぷほっとわ~く基金2008年度下期助成金の贈呈式が、仙台市泉区の生協文化会館Withで開かれました。この基金は、1992年に、みやぎ生協創立10周年を記念して創設したもので、県内での地域福祉向上のための活動支援・育成を目的に、積み立てた5億円の利息の中から助成金を贈呈するものです。今回は、高齢者や障がい者の支援団体のほか、うつ患者やホームレスの自立支援、少年院の子どもの更正のために活動している団体など、9団体に総額143万円の助成金を贈呈。これまでの助成累計は268団体・5205万1950円になりました。

 

09年3月みやぎ生協と韓国農水産物流通公社の業務協力協定書締結式

3月2日、みやぎ生協と韓国農水産物流通公社の業務協力協定書締結式が仙台市泉区の生協文化会館Withで行なわれました。みやぎ生協は2005年から韓国農水産物流通公社と交流を開始し、店舗・共同購入で「韓国フェア」を開催していましたが、更に交流を深め、県内での普及拡大を図り、キムチや韓国のりなど、本場ならでは食品を紹介していくことが目的です。

 

09年3月みやぎの環境保全米販売イベントを幸町店で開催

農薬や化学肥料を県の基準の半分以下に減らすなど環境への負荷低減を目指したお米「みやぎの環境保全米」が、3月12日から県内で一斉発販売され、そのスタートイベントが仙台市宮城野区のみやぎ生協幸町店で開かれました。店内では、宮城米キャンペーンキャラクターのライシーレディが環境保全米ひとめぼれで作ったおにぎりや、ポケットティシュ、パンフレットを配布し、マネキンが試食推奨販売をしてみやぎの環境保全米をアピールしました。

 

09年3月みやぎ生協入協前研修「ナイスミーとユー会」

今年4月1日にみやぎ生協に入協する18人の事前研修「ナイスミーとユー会」が、3月5日と6日の二日間行われました。これは、みやぎ生協で働き始める前に、実際の仕事体験を通じて、社会人となることへの自覚と、同期生の交流を深めてもらおうと開かれたものです。

 

09年2月第62回宮城県小・中学校児童生徒書きぞめ展覧会

今年で62回を迎える宮城県小・中学校児童生徒書きぞめ展覧会が、2月21日から23日までの三日間、仙台市青葉区のアエルで開かれ、2万人以上が会場を訪れました。 小学校・中学校の冬休みの宿題としてお馴染みの書きぞめ用紙は、学校部が販売し、書きぞめ展にも協力しています。

 

09年2月みやぎ生協地区別総代・メンバー会議

2月12日から27日までの2週間、みやぎ生協地区別総代・メンバー会議が、県内54会場で開かれました。会場では常勤理事会メンバーが2008年度の活動状況と経営の見通しや、2009年度の事業計画案を説明。また、店長や支部長が事業所の状況報告や利用の呼びかけをしました。その後、参加者から普段生協に対して感じている疑問や意見などを自由に発言していただきました。

 

09年2月26日みやぎ生協高砂駅前店改装オープン

1997年7月にオープンし今年12年目を迎える仙台市宮城野区の高砂駅前店が2月26日に改装オープンしました。 今回の改装は、他の改装店舗と違い冷蔵ケースの交換などはありませんでしたが、食品売り場内にあった衣料品を別コーナーにひとまとめにして、生鮮の長い陳列線を短縮し、利用しやすいコンパクトな売り場になりました。

 

09年2月2008年度第2回みやぎ生協学校職域部会運営委員会

2月25日、2008年度第2回みやぎ生協学校職域部会運営委員会が、仙台市宮城野区のホテル白萩で行われました。学校職域部会は、学校における教職員のメンバー活動および生協の事業活動を推進することを目的に運営され、委員会は、県内3地区28人で組織し、出された意見・要望を生協の事業にいかしています。

 

09年2月みやぎ生協こ~ぷ家庭教育センター子育て支援教育講演会

2月17日、こ~ぷ家庭教育センター子育て支援教育講演会「ForYou」が、仙台市青葉区の青年文化センターで開かれました。講師は、やんちゃ和尚として有名な廣中邦充先生です。非行や不登校等の子どもを無償で預かり「平成の駆け込み寺」として600人以上を更生させた経験を通し、「子育てはマニュアル通りではうまくいきません。子どもを思う心、親の意識改革が大切なのです。子どもは宝物です、生まれた時の感激や成長の過程を思い出し、家族みんなで話し合いましょう」などと話されました。

 

09年2月5日みやぎ生協黒松店改装オープン

1989年3月にオープンし今年20周年を迎える仙台市泉区のみやぎ生協黒松店が2月5日に改装オープンしました。

 

09年2月みやぎ生協職員が「食の安全・安心と生協の役割」を学習

みやぎ生協は2月3日、4日に幹部会議を開催し、ISO22000のコンサルタントをお願いしている新蔵登喜男先生の「食の安全・安心と生協の役割」の講演を学習しました。

 

1月29日みやぎ生協わたしのくらし委員会拡大学習会

みやぎ生協は、1月29日、わたしのくらし委員会拡大学習会を仙台市泉区の生協文化会館Withで開催。東北学院大学元助教授の川端純四郎さんが「どうなる?私たちのくらし~世界恐慌と日本~」をテーマに講演しました。

 

09年1月31日みやぎ生協「森と人をつなぐ市民のつどい」

みやぎ生協では、1月31日、こ~ぷの森の活動をお知らせし、これからの森づくりについて考えていく「森と人をつなぐ市民のつどい」を、仙台市青葉区のせんだいメディアテークで開催しました。

 

09年2月2日みやぎ生協35店舗でレジ袋有料化開始

みやぎ生協では限りある資源を有効に使うために、レジ袋の有料化(3円)を、2月2日から、仙台市内の26店と、仙台市周辺の多賀城市、塩釜市、松島町、富谷町、利府町、大和町の9店舗の、合わせて35店舗で開始しました。

 

09年みやぎ生協こ~ぷの森紹介ビデオ

みやぎ生協は環境保全の取り組みとして、森を作り・育てる活動を1992年から行っています。スギなどの針葉樹が伐採された後にその土地の植生にあった落葉広葉樹を植え、豊かな森づくりを行っています。

 

09年1月22日大代店改装オープン

1988年6月にオープンし今年21年目を迎える多賀城市のみやぎ生協大代店が1月22日に改装オープンしました。

 

みやぎ生協サービスセンターから車検の紹介

みやぎ生協サービスセンターでは宮城県内20箇所の工場と提携した車検事業を行っています。

 

08年11月憲法9条を守り生かす宮城のつどい

11月16日、憲法9条を守り生かす宮城のつどいが仙台国際センターで開かれ、1300人の市民が参加し、みやぎ生協からも大勢の職員・メンバーが会場を訪れました。

 

08年12月みやぎ生協虹の丘店改装オープン

1984年6月、仙台市泉区虹の丘の閑静な住宅街にオープンし、今年で25周年を迎える虹の丘店が、2008年12月18日に改装オープンしました。外装はもちろん、店内もきれいに生まれ変わり、メンバーにより快適に買い物を楽しんでいただけるレイアウトになりました。

 

08年12月宮城県産の飼料をできるかぎり使った肉牛の飼育開始

輸入飼料の高騰で厳しい経営が続く畜産農家を支援しようと、地元産の飼料をできるかぎり多く使って、肉牛を飼育する取り組みが、12月から、みやぎ生協・全農みやぎ、東北大学の協力で始まりました。

 

08年11月みやぎ生協閑上店改装オープン

2009年1月で25周年を迎える名取市の閑上店が、11月28日、改装オープンしました。今回の改装では外壁を白を基調としたものに張り替え、店内は野菜・畜産・水産などの商品棚を黒が基調の高級感があるすっきしたレイアウトのものに変更しました。

 

08年11月みやぎ生協秋のはんリーダー&メンバーのつどい

11月12日から12月2日までの3週間、みやぎ生協秋のはんリーダー&メンバーのつどいが県内450会場で開かれました。会場では、担当職員が食品の安全をすすめるために全力をあげて取り組んでいること、厳しい上半期の決算を改善するためにコスト削減や経営構造改革を進めていることなどを報告しました。

 

08年11月宮城県議会・食料自給率向上対策調査特別委員会でみやぎ生協の取り組みを報告

08年11月14日に開かれた宮城県議会・食料自給率向上対策調査特別委員会に、産直推進本部の齋藤清治部長が招かれ、みやぎ生協がすすめている地産地消の取り組みなどを報告しました。

 

08年12月サンプルくんをみやぎ生協新田東店に実験設置

無料の商品サンプルを自動的に配布する機械・サンプルくんが、11月25日から12月22日までの約一ヶ月間、仙台市宮城野区の新田東店に実験的に設置されました。

 

08年12月ユニセフ街頭募金ハンドインハンド

12月14日、日本ユニセフ協会宮城県支部は、街頭募金活動ハンド・イン・ハンドを、仙台市青葉区の一番町などで行ないました。当日は、みやぎ生協のメンバー、ガールスカウトのボランティアなど67人が参加しました。

 

09年1月14日どんと祭裸参りにみやぎ生協が参加

みやぎ生協は、毎年1月14日に行われる仙台の伝統ある神事・大崎八幡宮の“どんと祭”裸参りに、今年も協同組合運動をともにすすめる日専連様からのお誘いを受けて参加しました。

 

08年11月長崎西海みかん生産者がみやぎ生協でおすすめ活動を実施

みやぎ生協のメンバーから毎年大好評をいただいている長崎県佐世保市の西海みかんの生産者が11月18日と19日の二日間みやぎ生協を訪れ、共同購入メンバー宅や店頭でおすすめ活動を実施しました。

 

08年9月100万人署名にご協力を!!異常な原油高騰から暮らしを守りましょう

宮城県生協連は、9月12日に「宮城県生協連灯油対策本部」を仙台市青葉区のフォレストに設置。灯油価格高騰による組合員の暮らしに与える影響・問題等の調査、灯油モニターによる価格調査、そして北海道・東北生協組合員100万人署名運動の宮城県内のとりくみを把握していきます。北海道・東北の生協が力を寄せあい、異常な原油高騰からくらしを守る施策を求める生協組合員100万人署名にご協力ください。

 

08年8月30日「お笑ひ絵とき説法」~人生の根本問題inみやぎ生協

8月30日、ウイズセミナー・ライフプラン講座「お笑ひ絵とき説法」~人生の根本問題がみやぎ生協文化会館WITHで開かれ80人が参加しました。

 

08年8月19日ヒロシマ平和行動報告会inみやぎ生協

8月19日、ヒロシマ平和行動(8/4~6)に参加した親子の報告を聞く会が、仙台市泉区のみやぎ生協生協文化会館Withで開かれ30名が参加しました。

 

08年9月3日乗組員が語る第五福竜丸事件の表と裏inみやぎ生協

ビキニ環礁で操業中にアメリカの水爆実験(1954年3月1日)により被曝した「第五福竜丸」の学習会が、9月3日、仙台市泉区のみやぎ生協文化会館Withで開かれました。

 

08年9月6日こ~ぷほっとわ~く基金2008年度上期助成金の贈呈式

9月6日、こ~ぷほっとわ~く基金2008年度上期助成金の贈呈式を仙台市泉区のみやぎ生協文化会館Withで開催。障がいを持った方の支援活動などに取り組んでいる13団体に総額1,750,000円の助成金を贈呈しました。

 

08年8月28日カレー再発見フォーラム2008inみやぎ生協

8月28日、カレーの魅力を科学的な視点で捉えなおす「カレー再発見フォーラム2008」が、仙台市泉区のみやぎ生協文化会館ウィズで開かれ100人が参加しました。

 

08年8月28日みやぎ生協の14店舗にAEDを設置

みやぎ生協では、AED・自動体外式除細動器を、8月11日の共同購入に続いて、8月28日より、桜ヶ丘店や幸町店などの大型店を中心とした14店舗に設置しました。

 

08年8月18日長崎西海みかん生産者から岩手・宮城内陸地震に義援金

みやぎ生協の人気商品・長崎西海みかんの柑橘部会様から「岩手・宮城内陸地震で被災された方を応援をしたい」というお申し出があり、8月18日に、生産者の皆さんで集められた義援金191,000円をお預かりしました。

 

08年8月2日ユニセフ外国コイン募金仕分け活動

8月2日、第11回夏休みユニセフ教室『親子で参加する“外国コイン”仕分け活動』がみやぎ生協生協文化会館Withで開かれ小学生の親子など70人が参加しました。

 

08年7月31日大学生がみやぎ生協の施設・産直産地を見学

7月31日、みやぎ生協施設・産地見学会が行われ、来春入協予定の大学生10人が参加し、共同購入ドライセットセンターや、JA加美よつば産直みちのく豚の畜舎、みやぎ生協リサイクルセンターなどを見学しました。

 

08年8月6日みやぎ生協こどもお魚教室

8月6日、みやぎ生協こどもお魚教室がお取引様の㈱仙台水産・㈱仙台宮水・㈱渡辺水産の協力で、みやぎ生協文化会館Withで開かれ、11家族30人が参加しました。

 

08年7月30日みやぎ生協労働組合地引き網大会

みやぎ生協労働組合主催の真夏の恒例行事・地引き網大会が、今年も7月30日と8月3日に、東松島市の野蒜海水浴場で開かれ、二日間で330人以上の親子が参加しました。

 

08年7月29日ミャンマー・サイクロン&中国四川大地震へのユニセフ緊急募金贈呈式

みやぎ生協では、今年5月に相次いで発生したミャンマー・サイクロン、中国四川大地震に対し、ユニセフ緊急募金を呼びかけました。お寄せいただいた募金総額は5,424,776円にもなり、7月29日、日本ユニセフ協会宮城県支部へ全額贈呈しました。

 

08年7月22日みやぎ生協国際協力委員会拡大学習会

7月22日、みやぎ生協国際協力委員会拡大学習会「フェアトレードってなあに?」が、みやぎ生協文化会館Withで開かれ70人のメンバーが参加しました。

 

08年7月8月みやぎ生協職員・メンバーが県内4市の夏祭りに参加

08年7月21日から8月11日にかけて、みやぎ生協職員・メンバーが塩釜市、石巻市、気仙沼市、白石で開催された夏祭りに参加しました。

 

07年宮城県生協組合員集会

10月2日、消費者のくらしと権利を守る第28回宮城県生協組合員集会が仙台市青葉区の宮城県民会館で開催され、宮城県生協連に加入する16の協同組合から組合員1,016人が参加しました。

 

08年4月こ~ぷのお家緑ヶ丘開所式

みやぎ生協の福祉の理念を地域に広げていく「こーぷ福祉会」の新しい事業所「こ~ぷのお家緑ヶ丘」が、4月12日に開所式を行ないました。

 

07年ユニセフ・ハンド・イン・ハンド

12月16日、日本ユニセフ協会宮城県支部の、街頭募金活動ハンド・イン・ハンドが、仙台市青葉区の一番町などで行われました。

 

08年3月第61回宮城県小・中学校児童生徒書きぞめ展覧会

今年で61回を迎える宮城県小・中学校児童生徒書きぞめ展覧会が、3月1日から3日までの三日間、仙台市青葉区のアエルで開かれました。

 

08年1月平和学習会「知らされない真実~見えない核の脅威~」

1月24日、平和学習会「知らされない真実~見えない核の脅威~」が、仙台市泉区の生協文化会館Withで開かれました。参加者は、たとえ核実験が遠くはなれた場所で行われても、目に見えない・匂いもない核兵器の被害は、地球規模に広がる恐ろしさを学習しました。

 

08年1月大崎八幡宮どんと祭裸参りにみやぎ生協が参加

毎年1月14日に行われる仙台の伝統ある神事・大崎八幡宮の“どんと祭”裸参りに、今年も協同組合運動をともにすすめる日専連様からのお誘いを受けて参加しました。

 

08年6月岩手・宮城内陸地震に対するみやぎ生協の取り組み

みやぎ生協では、被災された方のお役に立とうと、6月16日に共同購入職員が花山地区の避難所にお見舞い物資を届けたり、花山、鶯沢、栗駒地区のメンバーへ、水などのお見舞い活動を行いました。

 

08年みやぎ生協初夏のはんリーダーとメンバーのつどい

6月16日から7月6日までの3週間、初夏のはんリーダー&メンバーのつどいが県内450会場で開かれ、1万人を越えるメンバーが参加しました。

 

08年4月食材王国みやぎ地産地消の日スタート

4月4日、「食材王国みやぎ 地産地消の日」スタートイベントが、村井嘉浩宮城県知事をお迎えして、仙台市宮城野区の幸町店で開かれました。

 

08年3月みやぎ生協こ~ぷほっとわ~く基金贈呈式

3月8日、こ~ぷほっとわ~く基金2007年度下期助成金の贈呈式が開かれ、福祉活動などの14団体に188万3950円の助成金を贈呈しました。

 

08年7月みやぎ生協が太白区4店でレジ袋有料会実験を開始

限りある資源を有効に使うために、みやぎ生協は7月1日から仙台市太白区の4店でレジ袋の有料化実験を開始しました。

 

08年6月みやぎ生協新寺店オープン

6月26日、2008年度連続3店出店の最後を飾る新寺店が、地下鉄五橋駅から歩いて5分の仙台市中心部にオープンしました。

 

08年5月みやぎ生協塩釜栄町店オープン

5月15日、みやぎ生協の新しいお店「塩釜栄町店」が、塩釜市と利府町をつなぐ幹線道路沿いにオープンしました。

 

08年4月みやぎ生協蛇田店オープン

4月4日、みやぎ生協の新店・蛇田店が、石巻市蛇田の三陸自動車道石巻・河南インターチェンジ近くにオープンしました

 

08年こ~ぷの森貞任山植林体験会

4月26日、南三陸町志津川の「こ~ぷの森貞任山」で植林体験会が行われ、南三陸町長、県漁協志津川支所長、宮城県林業振興課、生産者、消費者など120名で、500本の広葉樹を一緒に植えました。

 

07年9月20日白石店道路清掃活動サポーター

みやぎ生協白石店が白石市の道路清掃サポーターに登録し、定期的に店周辺の道路清掃をしています。

 

07年度海外生協幹部みやぎ生協研修

海外生協幹部がみやぎ生協を訪れ、店舗・共同購入事業やメンバー活動について研修しました。

 

灯油裁判

灯油裁判とは:1973(昭和48)年、中東戦争に端を発した「石油ショック」は、消費者運動の歴史上忘れられない出来事となりました。石油元売メーカーが海外紛争を絶好の機会として闇カルテルを結び、灯油の小売価格を突然10倍につり上げたのです。毎日の煮炊きや寒い冬の暖をとるために、灯油は当時暮らしの必需品でした。独占大企業の横暴に泣き寝入りしてはならないと、川崎生協の組合員と主婦連合会の会員あわせて98名が、東京高裁に元売各社を相手どってマンモス訴訟を起こしました。同時に鶴岡生協も山形地裁鶴岡支部に提訴。「東京灯油裁判」と「鶴岡灯油裁判」という2つの消費者裁判が同時進行で、約15年にわたって闘われました。

 

みやぎ生協の取り組み紹介(2008年6月) その1

1.宮崎県知事が来店しました。
2.六丁目店が改装オープンしました。

 

みやぎ生協の取り組み紹介(2008年6月) その2

3.沖縄戦跡・基地めぐり報告会を開催しました。
4.こーぷの森貞任山(さだとうやま)植林体験会(南三陸町志津川)を開催しました。
5.9条世界会議仙台集会(2008年5月6日)に参加しました。
6.新コープポイントが始まります。

 

リサイクルセンター紹介 後編

みやぎ生協が作ったリサイクルセンターの紹介です。

 

リサイクルセンター紹介 前編

みやぎ生協が作ったリサイクルセンターの紹介です。

 

1日エコライフのすすめ

2008年初夏の「はんリーダー&メンバーのつどい」学習資料です。

 
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